読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ちゅるりんぐ

Forever, Living in your heart.

NEWS

今日は、NEWSのデビュー13周年の日∠。・:*✩おめでとう。

この大切な日に、NEWSというグループについて語ろう。

 

NEWS

てごしゆう

   こやけいいちろう

    にきどりょう

  ますだかひさ

    かうしげあき

     もりうちたかひろ

   うちろき

    くのひろのり

 

13年前にデビューした時は今の倍以上のメンバーがいたね。

当時のJr.の各グループから引きぬかれたりして、集められた9人。

Jr.の超エリートだった山Pや、関ジュの亮ちゃんや内くん。事務所に入ったばかりだったテゴ、Jr.の中堅的存在だった人たちもたくさん。嵐のようにハワイでデビューとは行かなかったけど、衣装は白くて華やかで、ほんとに王子様。きらきらキラキラしてた。バレボ組としてのデビューだから、デビューさえすれば一気に知名度も上がる。順風満帆のはずだった……。

けど、だんだんと減っていくメンバー。いつのまにか6人だったね。

それでも活動休止を乗り越えて星をめざして走った裸足のシンデレラボーイたち。

段々と活動も他のグループと同じようにできるようになって、山Pや亮ちゃん、テゴマス。個々の活動で更に知名度は上がった。ドームでコンサートもして、たくさんシングルを出して、ツアーもやって、だんだんみんな仲良くなってきて。やっと星をつかめた。この星をいつまでもみんなで見たい。絶対に見れるって信じてたんだ。けど、現実は上手くいかないことだらけで。

デビュー当時、山Pのためのグループとさえも言われていたNEWS。その主要メンバー、山Pと亮ちゃんが脱退。ソロ活動への専念と、関ジャニ∞一本勝負。もう減らない。ずっといっしょだって思ってただけに、その別れは辛すぎて。さくらガールのように手に届かなくて、さくらみたいに儚く散った。主要メンバーがいなくなって残されたメンバーは“具のないおでん”“いちごのないショートケーキ”抜けた2人よりも知名度も人気もなかった4人。脱退発表後、暫く活動のないNEWSは解散説もでてどん底。

でも、残された4人は今までの他のメンバーよりもきっと、ファンよりも誰よりもNEWSが大好きだった。だからまた立ち上がったんだ。自分たちの意志をチャンカパーナに、想いをフルスイングに込めて。

 

NEWS LIVE TOUR 2012〜美しい恋にするよ〜

4人になって初めてのツアーでは、今まで出来ていたドームでのコンサートができなかった。それでも、別れと再会。2つの想いを持って挑んだコンサートはとても感動的。

 

NEWS LIVE TOUR 2013〜NEWS MAKES ME HAPPY!MAKES THE WORLD HAPPIER!〜

4人になって2回目。10周年のイベントでは念願のドーム。長いようで短かった10年を振り返る。辛くても、ファンとNEWS。お互いがいたからこそやってこれたと実感した。

 

2014年はツアーがなくて。でも、会えない時間が愛を育ててたよね。

 

NEWS LIVE TOUR 2015 White

NEWSのデビュー当時からのイメージカラー白をタイトルにしたアルバムを引っさげてのツアー。ドーム公演も続いてて、今のNEWSにできる、NEWSらしいコンサート。

 

NEWS LIVE TOUR 2016 QUARTETTO

前回のツアーからの1年間、特徴的なシングルが多かった。それをひとつのアルバムにまとめた、そして、4という数字にこだわり、4人の歌で勝負したコンサート。

 

デビュー当時他のメンバーの後ろにいた4人が。具のないおでんだった4人が。残された4人が、残されたのではなく、選ばれた4人だと自分たちで証明した。たくさんの試練を乗り越えて、今のNEWSは、これだ。これがNEWSだって。そう示している。

 

 

いつも自由でポジティブ。チャラチャラしてるように見えて、努力を忘れない、テゴ。20年以上続けてきたサッカーを仕事にしてる。夢だったこと関わる仕事をしてる。やっぱたくさんの努力が実ったんだろう。そして、テゴのファンに対する愛情はほんとに大きい。

自由なテゴの最強の相方、まっすー。まっすーもファッションが好きで、それをグループに貢献している。最近は他のグループの衣装も担当してて、すごいんだ。アイドル以外のことをしてたり個性豊かなNEWSの中で、唯一Theアイドルでいてくれてる。デレデレはしないけど、実はメンバーのことをよく知っていて、きっと、NEWSの縁の下の力持ちはまっすーだ。

メンバーが大好きで、NEWSが大好きな慶ちゃん。いい人で優しくて怒ることなんてつむじを押された時くらい←しっかりものだけど、誰よりも天然で、最年長とは思えない。それでも、いつも自由なメンバーたちを後ろから見守っている我らがリーダー。

そんなリーダーを心から支えている、最高のシンメ、シゲ。6人の時は後ろでもいいやって思っていたのに、4人になってからは、俺が俺がって、前に出てきた。4人になって一番変わったのはシゲだと思う。その象徴が小説だ。最近のNEWSの活動は、シゲが連れてくることが多くなった。きっと、それが本来のシゲの力だと思う。

 

4人になって個々の活動が多くて、グループの活動は少なかった。でも、それぞれのメンバーが、それぞれの場所で個々の力を磨いた4人が集まったNEWSが奏でるメロディーは、ほんとに綺麗で、元メンバーへの想いと、これからの希望をもっていて、ほんとに儚くて美しいQUARTETTOなんだ。

 

News caster→小山慶一郎

Entertainer→手越祐也

Writer→加藤シゲアキ

Stylist→増田貴久

 

今のNEWSのいいところは、言ったらきりが無いけど、これだけは言いたい。

NEWSのいいところ。

今までのもっと人数が多かった時代のことを決して忘れず、

逆にその時代を越えようと、バネにしているところ。

これって大変なことだけど、とても重要なことなんだと思う。

今のNEWSが、4人が過去の悔しさを忘れず、それに立ち向かおうとしているなら、

NEWSはいつまでもいつまでも、NEWSでいると思う。

 

 

to north to east go west go south×2

1.2.3.4.5.6.7 It's Big NEWS

僕らがつくる 凄いニュース 君に届けよう!

気分は最高! 胸の鼓動 君に伝えたい!

今すぐ(We Make a Big NEWS Feel All Right)

ありの(to north)ままの(to east)僕らのニュース

君に(go west)届け(go south)夢の瞬間

空高く掲げ 指ひろげつくる ピースのサイン 僕らの勝利 映しだせ

              ―ピースのサイン(NEWSニッポン原曲)―

同じ星が今見えるなら

NEWSが作った曲のShare。サビに登場する言葉。

同じ星が今見えるなら僕らはただそれだけでいい。

サビは加藤シゲアキが歌詞を担当している。

そして、デビュー10周年を記念して作った曲愛言葉にも、同じような言葉がある。

同じ星が今見えるならただそれだけで

 

初めて聞いた時、メンバーみんなで手を繋いで同じ星を見ようねってことだと思っていた。でも、星って何?空の星?

私が違う考えを持つようになったのは、加藤シゲアキ閃光スクランブルを何回か読んだ頃だ。閃光スクランブルの主人公、亜希子が初めてアイドルのコンサートに行った時のこと。

瞳に飛び込んできたのは、まるで数えきれない星が辺り一面に敷き詰められたような景色だった。観客がいっせいにペンライトをつけたのだ。

                 ―加藤シゲアキ/閃光スクランブル

 作家加藤はこの小説でコンサートでのペンライトを、と表現している。

書いている人が同じなら、ありえることかもしれない。Shareで歌われていた同じ星ってつまり、コンサートのペンライト。それを一緒に見たいってことは、同じステージに立つってことだったんじゃないのかなぁって。

でも、Shareが作られたのは、2008年頃。この閃光スクランブルは、2013年。

期間が空きすぎている。でも、偶然にしては出来すぎていて、これがもし、加藤シゲアキの狙いだったとしたら、加藤シゲアキは本当にすごいと思うし、Shareにはまだまだなにか隠れている気がして面白い。

 

 

 

とかすごい発見だぁって考えていたら、じつは前にもこういうの考えてた人がいたみたい。これはすごい。私の思ってたこと。それ以上のこと。シゲのに込めている思いって、やっぱりあるのかもしれない。

utaten.com

 

星を目指してで、自分たちの道標であり、目標だった星。

それがShareで目標を叶えて、それだけでいいからとそれ以上は望もうとしない。

ささやかな幸せを祈っている。

そしてメンバーが2人脱退した後の愛言葉では、

交わした誓い。繋いできた思いを変わらずにずっと―……と。

それを守るためにシゲは小説を書いた。けど間に合わなかった。だけどこれからも守っていきたい。

そんな願いがあって。

HIGHER GROUNDでは、つまずきながらもいつだって目指してきた一番星。

願いを叶えたいという思いだけで、歩いて行く。そして、いつか6人でいや、それ以上の人数で誓ってきた願いを、星を、HIGHER GROUNDを4人で掴みとる。

そんな思いがあって。シゲが今まで見てきた、口にしてきた星には、そんなにも強い想いがあって、

ずっと戦ってきて、今NEWSが輝いてるのは、ずっと願った星を掴み取ったから。

NEWSはこれからもその星を離すことはないんだろうなって思う。

星を、4人で掴み続けている限り、Forever。NEWSは永遠。なんだ。

 

貴方を好きでいること

加藤シゲアキという人を好きになって2年半。私はシゲのどこが好きなのか。

もちろん存在とか、全てとか言ったらその通りだし、言い出したらきりがないと思う。

だけど、今思いつくことをとりあえず書いてみよう。

 

 

まずは、シゲを好きになるきっかけだった声。初めて聞いた時に、とても心地いいと思った。

低くて、乾いてて、優しい声。声フェチにはたまらない。

しかもそれだけじゃなくて、もともと低い声だから、歌う時の高音は出ないと思ってたけど←

最近のシゲのソロは高音が多い。

セルフプロデュースが上手なシゲだから、わかっててやっているのだろう。

シゲの高音は透き通るようにキレイなんだ。

ファルセットなんて透き通りすぎてなにも見えないくらいキレイで。

とにかくキレイな声で歌う。でも低音は少ししゃがれてて、でも、包み込むような温かい声。

この声が聴けるなら、私は、どこまでもシゲについていく。それくらい好きなんだ。

 

 

シゲってほんと美しい顔してるの。ぱっちり二重ではっきりとした眉。凛々しい顔。

女の自分から見ても憧れるくらいキレイで、男のメンバーたちから見てもカッコいい。

美人ってシゲのためにある言葉だと思う。美しくて美しくて。

なのに笑うと美しいお顔をくしゃってして笑うのが可愛くて。大好きな顔。

 

前を見ている

シゲはネガティブだった思う。だったんだ。

6人時代には、コンサートのうちわで、3番目にシゲが好き!!ってあって、

どうせ僕なんて。みたいな感じだった。けど!

4人になってもともと中心にいた山P、亮ちゃんがいなくなって、

自分も後ろにいちゃダメだって。前に出ないとって。そこから変わった。

NEWSのため。注目されるため。今までの自分と変わるため。成亮はシゲアキになった。

シゲアキは成亮よりもネガティブじゃないし、前を見ていると思う。

 

考え方

思ったことをはっきり言えちゃう。ダメなことはダメと。

本人的にはあま偉そうなことは言いたくないみたいたけとど、

はっきり言えるってかっこいいし、羨ましい。

 

頭がいい

頭いいよ。青山学院大学法学部卒。いい響きだね。

中学から受験して、アイドルと両立して、ずっと青学。テストもちゃんと平均以上とって。

努力がすごい。努力するのって、大変だけど、大事なんだなぁって、シゲ見てると思う。

 

小説書いてるね。すごいよね。

シゲはアイドルっていう肩書を持ってるから、本が売れるんだっていう人もいるけど、

たとえ、普通に作家として出会っても、シゲの本に惹かれてたと思う。

でもまぁ、シゲの本は、今までのアイドル加藤の体験、感情も少なからずあるから、

結局アイドルという肩書きなしにはできなかった本なんだろうな。

どうでもいいけど、私が一番好きなのはピンクとグレーだ。

やるしかない。やらないなんてないから。

本を読んでいて、ここまで勇気づけられた言葉はない。ほんとに。

 

 髪型

髪型はね、どんなのでも似合う。

短髪で前髪ツンツンさせても、長くのばしても、黒髪だって、金髪だって似合うの。

個人的なこと言うと、2009〜2010年くらいの、さくらガールの頃のシゲの長めの茶髪が好き。だけど、今だってすごく似合ってる。でも結局、シゲがどんな髪型してても好きなんだ←

 

笑い方

笑い方がね、かわいい。
シゲは無口そうでおとなしくて、クールっぽく見えるけど、
笑うときは豪快に口を開けて笑う。それが愛おしい。

 

食べ方
おいしそうに食べるよね。見てるだけで幸せになれるし、
あんなおいしく食べてくれるなら、何でも作ってあげたくなるね。
しかも、ちょっとずつ食べればいいのに、リスみたいにほっぺパンパンにして食べて。
かわいいね。アラサーには見えないよ。

 

多趣味

うん。シゲといったらこれだろ。釣りと梅干し。これは有名だね。

年中干しフェスしてるシゲのお家にお呼ばれされたい。

あとは、サブカルヲタクだし、映画もアニメも詳しいね。

自分では選ばないジャンルの曲とかラジオで流すから、新しい出会いが生まれる。

私自身、彼がラジオで紹介したバンドにどハマりしてしまった。

ほんとうに、シゲを見てると自分の世界が広がっていく気がする。

 

喋り方

普段は結構落ち着いた喋り方だけど、自分の好きなこととかになると、すごく早口。

しかも、シゲは多趣味だから、ラジオでは基本何言ってるか分かんない←

でも、楽しそうでいいなぁ。充実してるなぁって声だけで伝わってくる。

 

自意識

シゲは自意識過剰だ。ほめてる。むしろ可愛いと思う。

そもそも、アイドルは人に見られる仕事だし、そうでなくてはいけない。

けど、シゲは違う。メンバーカラーだから来てると思われたくないから、緑の服は着ない。

誰もそんなこと思わないし、気づかないと思う。でも、それがSHIGEという人だ。

周りの目を気にしすぎて、とても大変そう。

でも自分と周りの目を気にしすぎて葛藤してるところが、周りから見ると、可愛い。

 

動き

一番好きなのは、歌ってる時に、力を入れるとこで、

膝を曲げ、右腕を後ろにぶんってやる感じ。わかってもらえるかな。

特に、I・ZA・NA・I・ZU・KIっていう曲の、最大の見せ場、くちづけを〜の後の、

悪戯に揺れる影〜でよくこの動きやるの。くちづけをも好きなんだけど、これも好き。

 

関西弁

シゲはもともと関西人。だから、ラジオとか聞いてると、わざとじゃなくても、

たまにポロッと出ることがある。慶ちゃんみたいに、わざと下手な関西弁使うのもすごく可愛い。

けど、慶ちゃん達にはない、本場感がある気がする(多分気のせい)。

 

ツッコミ

たまにラジオのメールでもあったりするんだけど、シゲの、バカヤロウ!ってツッコミが大好きだ。

ただただ好き。うん。

 

文章力

これは、ツッコミにも関係してる。変ラボでも取り上げられてたけど、ツッコミがすごい。

多趣味だからこそ、持ってる言葉が多くて、それが作家とかいろんなとこに役立っていると思う。

 

ツンデレ

いいね。ツンデレ。慶ちゃんがシゲに好きアピールしまくるとツンツンしてるけど、

てか、普段から慶ちゃんから行くことが多いけど、たまにシゲから、

慶ちゃんのとこに行くのを見ると、ムキャーッってなるコヤシゲ大好き人間。

 

メンバーとの関わり方

慶ちゃんといると、基本ツンツンしてて、嬉しいけど、クールキャラします感がすごく可愛い。

まっすーがくると、ニコニコしてまんざらでもない感じで受け入れる感じが可愛い。

テゴといると、普段はクールキャラのシゲも一気に同じ年感が出て、末っ子に戻って騒ぐのが可愛い。

 

 

 

とりあえず、思いつく限り並べた。多分考え出したらまだまだ出てくるんだろうな。

それくらいシゲが好きなんだ。うん。好き。ただそれだけだ。

 

 

Forever, Living in your heart.

いきなりだけど、私はNEWSというグループがすきだ。担当は加藤シゲアキ。NEWSが好きとか、担当が加藤シゲアキと名乗るようになったのは2年ほど前。だから、彼が加藤成亮として活動していた頃やメンバーが6人以上いた頃のことなんて、調べていくうちに分かったことだ。

 

初めてNEWSを見たのは6年前。当時まだ6人で活動していて、Mステでさくらガールを歌っていた。1回聞いただけでその曲を好きになってしまった。けど、歌っている人の顔も名前もわからなくて。誰が歌っているのかを知りたくて、春になれば春歌ランキングとかチェックした。けど見つからなくて。まだ子供の私に他に調べる方法なんてなかった。もう、さくらガールのことは知れないって諦めてた。でも……

 

―始まりは思いもかけずに僕の目に映ったよ―*1

 

当時嵐担を名乗っていた私が見ていた『失恋ショコラティエ』。ただただボーッと見ていたら、その声は聞こえた。低くて、落ち着いてて、だけど乾いた優しい声。ハッとして画面に目を向ければ映る彼。黒い服を着た黒髪のひと。加藤シゲアキだった。黒い服を着ているけどキラキラしてて、かっこよくて、でも、暗くて切なくて。目を離せなかった。そんなのないと思ってたけど、一目惚れだった。もともと声にこだわりがあって(ていうか声フェチ)彼の声は聞いていて心地いい声だったんだと思う。そこから気になって、調べていくうちに彼がジャニーズで、NEWSというグループに所属してること。小説を書いてること。いろんなことを知った。その中でさくらガールを見つけた。運命だと思う。大好きなさくらガールを、やっと探し出せた。メンバーは2人減っていたけど、NEWSはNEWSで、さくらガールは何も変わっていなかった。初めて見たときと同じように変わらず大好きな歌だった。

 

さくらガールと再会してから、嵐担だった私の心の中で、だんだんNEWSが大きくなっていって、いつの間にか、NEWSに夢中だった。それは、彼らのファンに対する感謝や愛情を見てきて、ファンとアイドルのキョリがこんなにも近いことに驚きが少なからずあったからなのかもしれない。他のグループのファンにはわかると思うが、ここまでファンも、アイドルも辛い思いをしてきたところってそんなにない。だからこそ出来た絆を感じたのだ。彼らの活動を見るようになってから、彼らから感じる愛情はほんとに大きくてほんとに深い。コンサートに行けば、とびきりの愛と感謝を言葉にして伝えてくれる。感謝の言葉を忘れないまっすー。ファンを元気づける声掛けをしてくれる慶ちゃん。いつもファンが欲しい言葉をくれるシゲ。とびきりの愛をくれるテゴ。コンサートじゃなくても普段からそうだ。そういうのをちゃんと言葉にしてくれるのはほんとに嬉しい。そしてそれを、彼らのファンとして見ていられる自分はほんとに幸せだと思う。だから、私はNEWSが大好きなんだ。

*1:嵐のROCK YOUの歌詞の一部